ASPに登録されていない独自アフィリエイトシステムを採用している広告主のアフィリエイト情報も含め、アフィリエイトを始めたい人、新しい案件を探している人の為の情報サイトです。売上につながるアフィリエイト技術の情報までこのサイトでアフィリエイトはすべてOK

NoASPアフィリエイトがいいわけは?

/アフィリエイトと言えばASPに登録する必要があると考えていませんか?/

も、今はASPに頼らず、自社でアフィリエイトシステムを導入し、アフィリエイト案件を展開している企業も増えてきています。

AffiJowは、こうした自社アフィリシステムでアフィリエイターを募集している企業の情報を紹介する、アフィリエイト案件情報サイトです。

 

 

やASPシステムに逆風が吹いています! あるASPでは、業績悪化によって社長退陣という事態まで起こっています。その会社のIRでは、株主に対してアップルやGoogleのシステム上の施策によって、売上が大幅にダウンしたためとの報告がなされています。

AppleやGoogleは悪質広告の締め出しのため、これまでのASPのシステムでの広告を無価値 にしようとしています!
個人情報保護や悪質広告から閲覧者を守ろうという趣旨ですが、広告の配信方法はこれによって変化させられつつあります。

/アフィリエイト実績の30%が消失している!?/

ASPの成果追跡にはCookieというものが利用されています、ですが、最近のブラウザでは他人が発行したCookieは読めなくする機能が働いています アフィリエイトの主力は、今やスマホ! このCookieが使えないとなると、あとはセッションを利用するといった方法になります。
ただ、このセッションを追跡する方法だと、平均して約30%の追跡が困難になるという弊害があります。 スマホなどの移動体デバイスは、時間や位置の変化でセッションが切れてしまうからです。 まり! 既存のASP業者のシステムではどうしても成果がカウントされないケースが出てきてしまうのです。 これは成果の承認・非承認の問題ではなく、もともとなかったことにされてしまうものです。

の点、自社運営のアフィリエイトはなんの問題も起こりません。広告から広告主のランディングページまで直接リンクが飛びますので、リダイレクトでAppleやGoogleのシステムが止めることもないですし、Cookieも広告主が発行したCookieを広告主が読み込みますので欠落がないのです。

/広告報酬に期待が持てる!/

ASP業者は、基本的にアフィリエイターに支払われる金額の30%を広告主から得ています。 この30%を支払う必要がなくなれば、それだけアフィリエイターに支払われる報酬に期待が持てます。